天気:快晴
風速、風向き:8時1.0m/s南西 16時2.0m/s北北西
気温:8時16.5度 16時24.5度
水温:19〜23度
この日の状況
水門開放。
水位高い。
水質、濁りきつい。
昼頃から暑く、一日風は弱い。
GW明けだが、人多め。
スタート〜終了まで
8:00スタート。
上の川へ。
南側のアシ際からスタート。
ノーシンカーで狙っていき、43cmが釣れた。
その後はギルが数匹。
↓
北側のアシ際へ。
ここでもノーシンカーで狙っていき、小バスが数匹釣れた。
↓
下の川へ。
福堂橋の橋脚をシャロークランクで少し狙い、反応無し。
↓
水深5mエリアへ。
北側のアシ際をスピナーベイトで狙い、すぐにヒット!
釣れたのは、体格のいい52cm。
その後は、反応無し。
↓
最下流へ。
水路やアシ際、水門など狙ったが、このエリアは濁りが特にきつく、反応無し。
↓
再度、水深5mエリアへ。
もう一度、アシ際を狙ったが、反応無し。
↓
本湖へ。
南側のアシ際をテキサスリグで狙い、すぐに20cm後半が釣れた。
↓
上の川へ。
北側アシ際をテキサスリグで狙っていくが、反応無し。
南側のアシ際、オダも狙うが反応無し。
↓
ボート桟橋付近へ。
アシ際、桟橋を狙ったが、反応無し。
16:00終了。
釣り方、状況変化など
スポーニング絡みのバスがいるであろうエリアだけを周った。
去年の同時期と比べるとバスの数は少なく感じた。
なので、バスのいるエリアではきっちり釣っていくことが大切なようだった。
52cmのバスは、プリスポーンのメスで、スポーニングエリア周辺を泳いでいるバスなので、タイミングを合わせて釣らないと、このようなバスは釣れないようだ。
釣れたのは、ほとんど午前中で、無風のときに釣れた。
昼から水温が上昇し、風も吹いてきてバスがシャローに上がってきそうだったが、全く反応は無く、この日はバスの動きは少ないようだった。
濁りがきついが、エリアによって濁り方が違うので、泥の混じりが少ない濁りのエリアを狙うようにした。
濁ってはいるが、状況はさほど悪くなく、狙うポイントを絞り込んできっちり狙えば釣れる感じだった。
使用ルアー
釣果
バス8匹
30cm以下5匹
35cm 43cm 52cm
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